ABOUT WALLET

ウォレットとは


ウォレクルでは、「イイね」のようにユーザーが第三者に高評価を与えることを示すデジタルバッジ商品をユーザーが出品し、製造・販売を行います。この商品を「ウォレット」と呼んでいます。ユーザーが販売者、買い手は企業です。

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企業にとっての「評価」の価値

SNSのフォロワー数やレビューサイトの口コミが大きな価値を持つようになった時代、企業はユーザーからの評価を求めて奔走しています。 高い評価を持つ企業は、それだけ信頼性が上がり売上アップに繋がりやすいと考えられているため、ユーザーである「あなたが評価を与えた」という証は、企業にとって価値あるものです。

レビューや評価の質・信頼性も問われつつある中、ウォレクルの「ウォレット」ではまさにユーザーが自らお金を払って製造した「イイね」バッジを評価として企業に与える(販売する)ため、その評価・信頼性の価値も高いと考えられます。

※ウォレットのサンプル

ウォレットが与える信頼性


例として、ウォレットの取引がほとんどない企業と、多くの取引がある企業を比較してみましょう。

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ウォレット取引が少ない場合

寂しい、信頼性△

例えば会社名を検索したときにこのページがあると、寂しい印象を受けます。本当に動いている会社なのだろうか?という疑問も生まれますし、ページがヒットしなければ情報もないので不安です。

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多くのウォレット取引がある場合

充実、信頼性◎

リアルな成立した売買取引のお金の額が表示されているため、ウォレットがなんであるかを知らない人でもなんとなく「大きなお金が動いているちゃんとした会社なんだな」というベースの信頼感が生まれやすくなります。

※画面はサンプルです

ウォレットの広告への活用


評価アップ以外にも、ウォレットを活用して企業は後払いでの広告を行うことができます。
これは、ウォレットの取引が成立している=信用度が高いとみなし、弊社が独自に後払いサービスを提供するものです。

企業にとっての「広告の後払い」の価値

企業は消費者に商品やサービスを届けるため、広告を避けて通れません。あまり消費者としては馴染みがないかもしれませんが、手元に商品が届く(売れる)前に、企業はリスクをとって先に広告費を支払っています。

もっと売上を伸ばしたいと思った企業は広告費を増やして広告をしたいところですが、様々な障害により、企業は販売した商品の代金を受け取るのは数ヶ月後になることも多く、広告をかければ売れることがわかっている商品でも、資金繰りを圧迫することを嫌がって広告をセーブしてしまうということも多い世界です。

多くの中小・中堅企業にとっては、このハードルが成長を妨げていることも多く、広告費の大幅後払いはとても合理的な解決策なのです。

売上確定が「6ヶ月後」など期間がある理由

普通のフリマアプリなどの取引では、取引成立後数日などすぐに売上が確定しますが、ウォレクルは売上確定まで「6ヶ月」または「12ヶ月」の期間があります。
ユーザーからすると、相手に対しツケでモノを販売している(取引はその時点で成立するが、後払いでの支払いを認める取引)ということになります。ツケ期間が長いほうが高い価格で販売できます。

これは、この広告費後払いサービスを提供するためです。広告主に対して請求するタイミングを遅らせることで、後払いサービスが可能になり、手軽に作れる「ウォレット」という商品の価値が大きく高まっています。
広告主に資金を提供したり、貸したりといった行為は一切していません。

画期的な商品「ウォレット」の出品を始めましょう


ユーザー評価による信頼性向上は、広告効果を上げCVRを高めるなど広告の価値も高まります。さらに後払い効果も重ねることで企業にとって非常に魅力的な商品になります。ウォレクルなら簡単なプロセスで、ユーザーはこの商品を作り販売で利益を得ることが可能になります。
貯金をそのまま眠らせておくことなく、企業に役立つ「広告支援効果のあるイイねバッジ」を販売して、お得な日々をスタートしましょう。

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貯金フリマアプリ、ウォレクルを始めよう

※貯金フリマアプリ・・「イイね」のようにユーザーが第三者に高評価を与えることを示すデジタルバッジ商品の取引サービスのこと。当社ではこの商品をウォレットと呼んでいます。ウォレットのチャージに費用がかかるので、通常貯金を使って支払うことで製造し取引をすることから、このような表現をしております。当サービスは金融商品を扱うものではありません。
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